【サマープログラム刑事弁護にお申し込みの方は必ず同意ください】 本プログラムでは、弁護士が実際に担当した事案を基にした事例を用います。そのため、応募に当たっては、 ①参加者が本プログラムで知り得た一切の秘密及び個人情報その他事例に係る一切の情報について守秘義務を負うこと ②本プログラムで用いられる事例の内容(罪名、発生日、発生地、行為態様、被告人・被害者その他の関係者の属性、弁護人名等)について、口頭で話す、WEB上に公開するその他の一切の表現行為により、第三者に開示し、又は漏えいしないこと ③その他本プログラムにおいて知り得た情報について、その取り扱いには十分に注意を要することを自覚すること 以上につき、同意の上、その旨の誓約書を提出いただくことを条件といたします。